言っちゃ悪いけど

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    JUGEMテーマ:人生論
     

    言っちゃ悪いけどさ、ペットを愛してるなら、ドックフードとかやめたら?

    常温で、ずーーーーーっと腐らないペットフードって、ジャンクフードよりすごいよね?

    保健所の殺処分はほんとに悲しい事だけど、日常的にペットの餌に毒を盛って食わせるのもどうなのよ。

    保存料の塊を毎日カロリー計算してキチンと与えてるから癌になるんじゃね?

    それって大切にしてるのかね?

    個人的に、ガキの頃から何頭も犬を飼ってきたけど、うちでは一頭だって癌になんかならなかった。

    家族とほぼ同じもの食べさせていたし、食べさせちゃいけない物も知っていた。

    だけど時にはネギ類だって混入しただろうし、カロリー計算なんかもしたことなかった。

    だけどみんな長生きしたよ。

    脱走して交通事故にあった子もいたけど。

    言っちゃ悪いけど、愛犬家ってホントに犬のため?

    人間のエゴじゃね?

    毒喰わせるのやめようよ。

    あ、メーカーさんから苦情がくるかww

    そっちにもライトウイングな方々がいるのかねwww











    デマはやめましょう

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      JUGEMテーマ:原発
       

      はい、デマはやめましょうね。

      どっちがでしょう?



      行きつくところ

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        JUGEMテーマ:こころ
         
        震災後、たくさんの方が福島を心配して、県外からお越しになられます。

        とてもありがたい事に、さまざまなジャンルの活動をされている方と知り合う毎日が続いています。

        震災前は到底知る由もなかった情報や学問がドンドン入ってきます。

        目の前を通る物には出来るだけ興味を持って接しようという性格上、非常に興味深い、学びの日々です。

        4年経って、それぞれがそれなりに突き詰められてきています。

        正確に言えば、私ごときが極められることなど存在しないのですが、ぼんやりと見えてきていることが出てきました。

        それは「こころ」です。

        ここに来て、きれいごとの感情論でイメージアップを図ろうということではありません。

        言い方を変えると『思い込み』こそ、人間の持つ力であるという事です。

        あらゆるジャンルにおいて、その道を極めるために努めていらっしゃる方々にお会いできます。

        彼らの口から出る言葉において共通の内容は、この『思い込み』『信じる心』にたどり着きます。

        個人的に現在興味を持っている『不食』でさえ、『思い込み』が重要なカギを握っています。

        ここまでの話では何のことやらわからないかもしれませんね。

        解る方はすごいと思います。

        例を上げます。

        薬の新薬の優位性を調べるために二重盲検試験という実験が行われます。

        一つは新薬、もう一つは生理食塩水などが使われます。

        2グループに被験者たちをわけて、新薬投与のグループと生理食塩水投与のグループにわけてしばらく様子を見ると言うものです。

        そのとき、生理食塩水投与のグループから症状の改善がみられることがあります。

        これをプラシボ効果と呼びます。

        つまり、効果がある薬を投与されたと思い込んで、病気の症状が改善されてしまうのです。

        これこそ人間の最高の治癒力です。

        さまざまな民間療法でこのプラシボ効果と思われる成果が出ています。

        しかし、それら民間療法傾倒者にプラシボ効果の可能性を説くと、火が付いたように叱られますww

        人が思い込むと言うことは大変難しい事だとおもいます。

        だから、その民間療法によって思い込ませ、治癒に結びつけることが出来たなら、素晴らしい事だと思うのですが、どうしてもプラシボ効果では嫌なようです。

        治癒するなら何でもよいと思うのですが。

        話が逸れましたが、そのように人間の素晴らしい力が存在するという事です。

        そしてそれらは、軽くみられている傾向にあります。

        恐らく、言葉の印象の問題があるのでしょう。

        具合が悪いとき、他人に不調が伝わらず『気のせいでしょ?』と言われたなら、ほとんどの方は不快に思うでしょう。

        もちろん言った方も深く考えずに言っていると思います。

        しかしながら恐ろしい事に図星だという事です。

        『気』のせいなのです。

        気功等の方面から見ると、気の流れが滞る事によって、気が病になるとのこと。

        気が病む=病気という事です。

        言葉遊びかもしれませんが、文字の語源とは、古の先人たちの知恵の集大成です。

        先人たちは病気の源をすでに理解していたのかもしれません。

        時代と共に対処療法で金儲けが出来る事を知った人間たちが、病気の根源からドンドン離していったに違いありません。

        食への意識を高め、出来るだけ毒物を摂取しないようにしつつ、強い心を鍛える事。

        一日一食で十分である事を知る事。

        だと思います。

        一日一食なら単純に毒の摂取量が3分の1になります。

        栄養が気になりますか?

        では世の中にタダの一人でも、理想的な食の栄養バランスをこなせている方は存在するのでしょうか?

        一日に必要とされているビタミン、ミネラルを補給するために、どれほど飽食しなければならないでしょうか?

        普通に考えれば、必要ない事がわかります。

        そういう仕組みでない事が想像でき来ます。

        全てをフラットに、専門家が何と言おうと『解っていない事』なのだという事実を知る必要があります。

        事実と異なっている事がとてつもなく多いのだということです。

        人間など何も知らないのだという謙虚さのもと、すべてをゼロから謙虚に普通に考えてみるのが良いと思われます。

        先入観=思い込み

        病気になる事さえ、自分の思い込みと食からの毒摂取に過ぎないのではないでしょうか。













        基本的な事

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          JUGEMテーマ:原発
           
          殺人事件は、人を殺害して罪に問われます。

          100万人中1人を殺しただけだから、騒ぐまでもない事だなどと言われません。

          しかし戦争で人を殺すことは仕方ない事とされます。

          原発事故による放射線からの確率的被害によって、ICRPやIAEAの提言通り、閾値なしの放射線による人体への影響は警告されています。

          殺人や傷害は絶対的なものであり、相対的に見ること自体に大きな疑問を感じます。

          そして、経済と人々の健康とが秤にかけられる事にも理解が及びません。

          聡明で懸命な皆さんからすれば、考えの甘い誤った考え方なのでしょうが、今のところ考えが変わりそうにありません。

          喫煙や医療被曝、宇宙線や天然の放射線核種を取り上げてくらべられます。

          積算と言う観点と急性被曝をうまい具合にすり替えられていることに気付いていない方がなんとおおいことか。

          すでに安全を信じ切ってしまって、危険を訴える人々を誹謗してしまったから引っ込みがつかないかたもいらっしゃるのでしょうが、意味のない事です。

          誰かを説得す要る必要はもはやありません。

          自分の身は自分で守らねばなりません。

          海洋汚染も深刻です。

          お気を付けください。













          マスコミとネット情報

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            JUGEMテーマ:人生論
             
            テレビはみない

            新聞は嘘ばかり

            マスコミは信用できない

            もっぱら、ネットで情報を得ている・・・



            このように仰る方がたくさんいらっしゃいます。

            たしかに、そうなのかもしれません。

            しかし、ネットの情報はそんなに正確なのでしょうか?

            ここ数年、いろいろと活動する中で、さまざまなアホ臭い現実を見てきました。

            TVや新聞は間違いなく情報操作はされています。

            子供たちに対する取材でも、仮設に住み方々への取材でも、行政の方針に反する意見が9割を占めていても、数人、肯定する意見があればその取材記録が公開されます。

            それはあたかも、大多数がそういった意見であるかの如く報道されます。

            幾度も、取材現場と報道が真実と異なるものを見ました。

            ただ、ここで申し上げたいのは、それであっても、報道は一応『事実』を流しているという事です。

            やらせでない限り、事実、発言の記録があるのだから、それを報道していると言うわけです。

            そこへ行くとネットの情報は俗悪です。

            真実どころか事実と異なることが多くばらまかれています。

            マスコミ以外のブロガーさんの多くは、ネットで偏った、騒ぐのに都合の良い情報だけを集めて、記事を書いています。

            しかも低俗な雑誌のように、文脈や情報の主旨を無視して言葉尻だけを取り上げ、人を名指しで誹謗中傷して喜んでいます。

            そしてそれにぶら下がって更に喜ぶ人々もいます。

            それがその方たちの楽しみなのでしょうから、仕方がないのですが、全く持って、事実が存在しない案件がたくさん存在しています。

            マスコミが信用できないから、情報はネットで・・・

            というのは、少し間違っていると思います。

            ネットで情報を発信している方々は、確かに、インターネットを使って情報収集するのが得意な方がのようですが、いかんせん、現場で取材をしていません。

            現場も知らない、実態も知らない、人物との接触もない・・・

            これで真実を事実を報道できるのでしょうか?

            かなり笑える方も存在しています。

            本人は自信満々で、フォロワーもいて意気揚々とされているのですが、全く事実と異なるブログを書かれています。

            かなり痛々しく見えてなりません。

            以前、FTF(ファスト トラック ファイバー)の件でミリオンテクノロジーズ社とゾンデックス社が正規代理店契約されていないという誤報がネット上にばらまかれた時も、ただの1件も、それが誤報である事を伝える情報はありませんでした。

            まぁ、そんなことばかりたくさんあるのですが、個別具体的にあれも誤報これも誤報だと突っつくと、暇人がめんどくさく絡んでくるので、ここまでにしますが、全く呆れた世界である事は知っておいてほしいと思います。

            普通に考えてみれば大体わかる事ばかりです。

            文章の巧みさや、何となくリンクが張られていて信ぴょう性を感じさせられると言うだけの事で、普通に考えて『ありえないでしょ』と思う事は大概、事実でも真実でもありません。

            かくいうこのブログもそうかもしれませんwww
















            医療について

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              JUGEMテーマ:こころ
               
              熱が出たら解熱剤で下げます。

              血圧が高かったら降圧剤を飲み続けます。

              血糖値が高かったら血糖値を下げる薬を飲みます。

              高血圧症、糖尿病、それぞれは病気です。

              しかしこれで良いのでしょうか?

              熱が出るのは何故でしょう?

              身体を痛めつけるために発熱するのでしょうか?

              血圧が高くなったり血糖値が上がったりするのは何故でしょう?

              これらは症状であって、病気と呼べるのでしょうか。

              免疫力が自身の身体を修復しようとしているあらわれであると考えます。

              それぞれの症状には意味があり、薬によって、治そうとする免疫の邪魔をしているのではないでしょうか。

              確かに一時的に辛い症状を緩和させることは必要な時もあるのだろうと思います。

              しかし慢性的な服用はどうでしょうか。

              実際は、最近の医療は、原因を探して根本的な治療に目が向けられていますが、それでも『治った』と言う方は見受けません。

              身体から出る症状に対して、なにか、体内のウィルスや悪性の何かが『悪さ』をしているという認識がされているのではないでしょうか。

              そのためにその『悪さ』=症状を取り除かなければならないのだと感じるのでしょう。

              全く逆であると考えられます。

              身体が闘っているのだと考えます。

              ケガによる外科や救急医療は必要なものであると思いますが、内科や精神科については良く調べて慎重にかかる必要がありそうです。

              完治しない高血圧症や糖尿病の薬をいったいどれだけの人々が服用しているでしょう。

              それらに保険が適用されて、財政を圧迫しているなんて、なにか裏があるのではないかと勘繰られても不思議で無いほど、普通に考えて疑問がわきます。

              簡単に長い物に巻かれてぶらさっがてはなりません。

              自分で考え判断し行動しましょう。

              良く調べもせずに一つの情報だけで真実を誤認する方がたくさんいます。

              鳥のヒナは最初に見たものを親だと思うとか。

              人間はもっと強かで賢くあるべきです。

              そして人体の不思議な力、回復力、生きる力をもっと見つめてみましょう。

              人体の持つ力は、とても素晴らしいのだと理解できるはずです。






              動体視力を鍛えるメガネ








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